蒲田店
所在地 | 東京都大田区西蒲田7丁目69−1 |
客席数 | 31席(内カウンター5席) |
五反田店
所在地 | 東京都品川区西五反田2丁目4−6 |
客席数 | 47席 |
面積 | 14.5坪 |
雑色店
所在地 | 東京都大田区仲六郷2-42-3 |
客席数 | 35席 |
面積 | 13坪 |
Q:かぶら屋を選んだ理由を教えてください!
A:25歳の時でした。実家が焼き鳥店を営んでいる関係もありましてその焼き鳥店で働いている内にだんだんと自分のお店を持ちたいと思う気持ちが芽生え始めていました。たまたま入った池袋にあるかぶら屋に入った時に〝独立してみませんか?〟の張り紙を見て応募。
Q:独立するきっかけを教えてください。
A:最初は「独立」に対して漠然としていたし、不安も沢山ありましたが本気で指導してくれる先輩方の情熱に触れる中で、独立したいという意欲とここでなら成功できるという自信が急速に高まった時。
Q:かぶら屋をやっていて良かったことは?
A:夢中なって働ける仕事につけたこと
Q:あなたにとってかぶら屋とは?
A:働くスタッフも、お客様もわくわくできる空間
Q:やりがいを感じるのはどんな時ですか?
A:お客様やスタッフ、お取引様などに感謝された時
Q:かぶら屋で苦労したこと、一番の思い出は?
A:2店舗目の出店の時、思うように売上が伸びなくて困ってたら1店舗目のお客様がたくさん来店してくれました。
Q:かぶら屋に入って感じたことは?
A:想像していた飲食店って労働時間が長かったり大変だけどこんなに楽しんで働けるんだなと思いました。
Q:2店舗目を出店しようと思った理由は?
A:スタッフを雇用してその人のことを考えるようになった時
Q:複数店舗を経営して良かったことは?
A:自分に足らない部分がどんどんでてくること
Q:複数店舗を経営して良かったことは?
A:店が増えるとお客様やスタッフ等人との出会いが増えたこと
Q:今後の目標を教えてください。
A:一緒に働いてくれているスタッフにもお店を持たせてあげること
Q:かぶら屋への想い「かぶら屋愛」を教えてください。
A:愛とは貫くこと。かぶら屋への想いを一生貫き通すこと
Q:かぶら屋で働こうと考えている方へメッセージをください。
A:30歳となった今、自分は2店舗を運営し収入は驚くほど増えました。しかし収入よりも、”スタッフをいかに幸せにするか”のほうが大事です。人を雇うということは、その人や家族の人生を預かるということ。だからこそ、しっかり稼がせてあげたいし、どんどん成長もさせてあげたいのです。責任は大きいですし、大変なことも多々あります。でも、自分を信じてくれるスタッフと、自分の店を育てていくことは何物にも代えがたい魅力がありますよ!独立をするかしないかを決めるのは自分自身です。